スマレジの累積取扱高が1兆円に 〜 2017年度の1年間で5000億円の伸長。今後は商取引データの活用・分析に注力し新しい価値を創造します 〜 (1/6ページ)
株式会社スマレジが提供するiPadなどのタブレットを利用したクラウドPOSレジ『スマレジ』で決済された累積取扱高が、このたび1兆円を突破いたしました。今後スマレジは、これらのPOSの蓄積データをもとにデータ分析・解析に取り組み、店舗運営に関わる皆さまへの新たな価値の創出を通して、経済活動の活性に寄与して参ります。また、多様化するユーザーのニーズに合わせて商取引データを活用できる仕組みをつくり、日本一の商取引データのプラットフォームとなることを目指します。
株式会社スマレジ(本社:大阪市中央区、代表取締役:山本 博士、以下 スマレジ)が提供するiPadなどのタブレットを利用したクラウドPOSレジ『スマレジ』で決済された累積取扱高が、このたび1兆円を突破いたしました。その半分にあたる約5000億円が直近の1年間に決済されています。
今後スマレジは、これらのPOSの蓄積データをもとにデータ分析・解析に取り組み、店舗運営に関わる皆さまへの新たな価値の創出を通して、経済活動の活性に寄与して参ります。また、多様化するユーザーのニーズに合わせて商取引データを活用できる仕組みをつくり、日本一の商取引データのプラットフォームとなることを目指します。
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スマレジの累積取扱高が1兆円を突破。新規導入は堅調、高い稼働率や大手企業での利用が取扱高の伸長を後押し。インバウンド消費も追い風に
タブレットPOSが「あたりまえ」の世の中に
たとえば街のコーヒースタンドで、パン屋さんで、雑貨店で。スマレジをリリースしてから7年が経ち、タブレットPOSは日々のお買い物シーンで「普通に見かけるレジ」になりました。