生まれつき体が小さく盲目の猫、運命の飼い主と巡り合い猫らしい暮らしを取り戻す(アメリカ) (3/5ページ)
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・先住猫たちもジゼルをやさしく受け入れる
ホリーさんの家には気のいい先住猫たちがいるそうだ。先住猫たちはジゼルを仲間外れにすることなく、一緒に追いかけっこやおもちゃを使った遊びを楽しんでいるそうだ。
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少し遊んだら少しおやすみがお約束。体を休めるジゼル。
その表情はあどけなくリラックスしているように見える。
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適切な治療を受け、きちんと見守られている今、ジゼルは少し小さな体を一生懸命動かして熱心に遊ぶ姿を見せているという。
その姿には「盲目」という障害をものともせず、小さい体を一生懸命動かしながら、猫らしい好奇心と無邪気さが感じられる。