生まれつき体が小さく盲目の猫、運命の飼い主と巡り合い猫らしい暮らしを取り戻す(アメリカ) (4/5ページ)
A post shared by Stumpy Cat (@realstumpycat) on May 13, 2017 at 8:25am PDT
ホリーさんはジゼルのことを、時々愛をこめて「私のポテトちゃん」と呼んでいるという。小さくてほのかに丸みを帯びた体がポテトのように愛らしいからだそうだ。
A post shared by Stumpy Cat (@realstumpycat) on Jan 8, 2017 at 11:40am PST
たくさん遊んで、ちょっと休んで、ご飯を食べてぐっすり眠る。ジゼルもすっかりこの家になじみ安心しきっているようだ。ジゼルはホリーさんによっては宝物の1つ。
ジゼルはホリーさんからモフモフされるのが大好き
A post shared by Stumpy Cat (@realstumpycat) on Jun 9, 2018 at 5:08am PDT
生まれつきの障害があり、苦しいことも多かったかもしれないジゼルの猫生だけれども、運命の出会いがあった。それは、普通の猫と同じように暮らしていくようにと使命を与えられたようなものだ。