綾瀬はるか「バスト強調」シーンが鮮烈すぎる新ドラマ「義母と娘のブルース」 (1/2ページ)
綾瀬はるかが主演する新ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)が7月10日にスタートした。父子家庭の義母という役どころを初めて演じることとなった綾瀬だが、視聴者はその設定以上に“胸が強調された衣装”に目を奪われてしまったようだ。
綾瀬の役はキャリアウーマンで部長という岩木亜希子。仕事に真面目で成功のためには手段をいとわないという人物だが、先妻を亡くした宮本良一(竹野内豊)とその娘のみゆき(横溝菜帆)と新たな家族を築こうと奮闘するストーリーだ。
綾瀬はドラマ冒頭からスーツ姿で現れ、ヒールの音を規則正しく大きく鳴らしながらみゆきに近づき、いきなり名刺を差し出した。みゆきは嫌がったが、ドラマを通してみゆきと心を通わせていく過程が描かれていくとみられる。
スーツ姿で胸元が強調され…
綾瀬はスーツ姿で背筋を伸ばすシーンが多く、自然と胸を張って強調することが多かった。さらにある場面では取引相手に「社長、温めておきました」と白いワイシャツのボタンを開き、胸のあたりからハンカチを差し出すシーンも。また、みゆきたちと遊園地で遊ぶ前日には、社内であおむけに横たわり、アンダーシャツをたくし上げて腹を出し、部下の田口朝正(浅利陽介)にペイントを描かせることもあった。このように、ドラマを通して終始、胸が強調されるシーンが相次いでいた。ドラマの公式ツイッターでも綾瀬のスーツ姿を確認できる。