いつかは所有してみたいメルセデスベンツ・Sクラスクーペ/カブリオレがマイナーチェンジ!新型エンジン搭載、AMGモデルはパナメリカーナグリル採用! (1/8ページ)
出典元:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/s-class/s-class-coupe/explore/design-quality-gallery.module.html
■新型Sクラスクーペ(C217)・カブリオレ(R217)はどこが変わった?出典元:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/s-class/s-class-coupe/explore/design-quality-gallery.module.html
有機ELを使用したリアコンビネーションランプ採用など、エクステリアデザインを刷新 日本では2014年にクーペが登場、その後2年遅れた2016年にカブリオレもラインナップされたメルセデスベンツSクラス。メルセデスベンツの誇るラグジュアリークーペ・カブリオレとして不動の地位を築き上げました。 特にカブリオレに関してはまだ誕生したばかりのイメージがあるうちのモデルチェンジのよう思えますが、昨今の車業界の技術の進歩速度は目を見張るものがあります。 これまででは考えられなかった新機能も続々と登場し、まさに車の世界は新しい時代へと突入しようとしている状態です。 そんな進化からメルセデスベンツが遅れるはずはなく、今回のマイナーチェンジでは多彩な新機能を搭載、エクステリアやインテリアにおいても大きく進化しました。 大型のエアインテークが印象的なバンパーがよりフロントマスクをスポーティでワイルドな印象に。LEDハイパフォーマンスヘッドライトに施された片側47個のスワロフスキークリスタルがエレガントに輝き、そのワイルドさに気品を添えてくれます。 ウィンカーやポジショニングランプにもクリスタルが配され、よりいっそうSクラスクーペ・カブリオレの持つラグジュアリーさを際立たせています。