貞淑美女タレントの性白書 仙道敦子 脱がせ屋が狙う23年ぶり復帰トレンディー女優の熟裸身(2) (2/2ページ)
三浦友和夫人に専念している百恵さんは、例外中の例外なんです」(中堅プロダクション幹部)
他方、夫・直人の“不運”を指摘する声も一部で上がっている。
「若い頃、NHK大河ドラマ『信長』('92年)で信長役を主演したことで、一気に出演ギャラが高騰。“使いづらい俳優”になってしまい、仕事量が激減したことも影響しているんじゃないでしょうか。お父さんの拳さんのような“あく”もなければ、演技にも起伏がありませんからね」(前出・テレビ局関係者)
その点、仙道の場合、このところの“ブーム”が復帰を後押ししている面もあるという。
「テレビ界は今、ドラマ黄金期の女優を起用するのがトレンドになりつつある。斉藤由貴や鈴木保奈美らがそうです。連ドラを必ず見る40〜60代視聴者にとって彼女たちは“安心して見られる女優”でもあるのです。しかも、ギャラが安いというのもテレビ局にとって大きな魅力なのです」(プロダクション関係者)
で、仙道の今後だが…。
「ドラマだけでなく、独身時代のように映画・CMにと仕事の領域を広げていくと思います。それから、写真集。22歳の子がいるとは思えない“スリム・ビューティー・バディ”に注目が集まっています。ヘアヌードは無理でも、セミヌードならやるかもしれません」(写真集コーディネーター)
世は熟女ブーム!