『日清フーズ 2018年秋 家庭用新製品記者発表会』開催 デジタルマーケティング室設立、「青の洞窟」デジタル施策は好調 (4/6ページ)

バリュープレス

さらに、「青の洞窟」の次のイベントについて、「今秋、大阪 EXPOCITYの観覧車で開催する。観覧車内でパスタメニューの提供も行う」と述べました。

「青の洞窟 OSAKA」詳細:https://www.nisshin.com/uploads/180803.pdf



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTMxMCMyMDYwNjIjMjkzMTBfTUZPbEpGdVh3ei5qcGc.jpg ]
また、今回は新製品発表会初の試みとして、ゲストが登場。日本コナモン協会会長の熊谷真菜さんに、推薦の新製品「日清 たこ焼十八番監修 たこ焼セット」、「日清 チヂミセット 2人前」、「日清 お好み焼セット 2人前」の特徴について語っていただきました。

まず、たこ焼について、「たこ焼で一番大事な具材はタコ。次は揚げ玉です。揚げ玉があるかないかで、食感とおいしさが全然違います」とこだわりを披露。「たこ焼十八番」のたこ焼は、揚げ玉がふんだんに使われていることが特徴で、「日清 たこ焼十八番監修 たこ焼セット」にもたっぷりの揚げ玉がセットになっています。熊谷さんは作り方のポイントとして、「生地が固まってきたころに揚げ玉を入れるのが『十八番』のたこ焼。表面にゴツゴツと揚げ玉が見える状態に仕上がり、サクサクとした食感が楽しめます」と話しました。

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