揺れ揺れ伝説を作った「アイドル」たちに会いたい(1)<直撃1>愛川ゆず季が出産後初の復帰インタビュー (1/2ページ)

アサ芸プラス

揺れ揺れ伝説を作った「アイドル」たちに会いたい(1)<直撃1>愛川ゆず季が出産後初の復帰インタビュー

 類いまれな「100センチHカップボディ」を武器に、03年にデビュー。05年にはグラドルの登竜門「日テレジェニック2005」に選出された愛川ゆず季(35)。昨年9月に結婚した彼女は現在、生後2カ月の赤ちゃんの母になった。産後初お目見えの貴重なインタビューを!

──相変わらずのグラマラスボディですね。

愛川 いや、“ダイナマイトボディ”かな。妊娠中から出産するまで体重は10キロ以上増え、バストは測定不能に。相澤仁美さんと同じ、Iカップはありそう。それに、授乳が滞るとパンパンに張っちゃって、痛くて寝返りが打てないほどです。

──以前は“柔乳”が売りでしたよね。

愛川 そうそう。若い頃からスタイリストさんに、「白くて伸びるし、触ると手にくっついてきて、お餅みたい」と言われていたのに。あと、乳首の変化にも驚きます。徐々に大きく黒くなってきて「あ、終わったわ、コレ」と思いました(笑)。でも、ネットで検索したら「治る」と書いてあったので、大丈夫かなと。

──相澤仁美の名前が出ましたが、今でもグラドル仲間とは交流しているんですか。

愛川 相澤さんのほかに、てじー(手嶋ゆう)、浜田翔子ちゃん、滝ありさちゃんや佐野夏芽ちゃんとか。木口亜矢ちゃんは赤ちゃん連れで会いに来てくれました。

──錚々たるメンバー。当時のグラビア界の華やかさがよみがえります。

愛川 いやあ、小池栄子さんや若槻千夏さんなどの“全盛期”と、“AKB48席巻期”の隙間世代ですけれど(笑)。でも、景気はよかったですね。迎えに来たハイヤーで自宅から空港へ直行、そのまま海外撮影でしたからね。

──印象的な撮影は?

愛川 事務所から「行きたいところ、どこでもいいよ」と言われてリクエストした、地元・愛媛ですね。道後温泉など景色のきれいな、なじみ深い場所で撮影しました。

「揺れ揺れ伝説を作った「アイドル」たちに会いたい(1)<直撃1>愛川ゆず季が出産後初の復帰インタビュー」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2018年 8/9号愛川ゆず季バストプロレスグラドルエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る