死んだ祖母が手招き、住んでいた家が霊の通り道など、身の回りであった「怖い話」 (3/3ページ)
「青いオーブがたくさん写っていた」(56歳/男性/会社経営・役員)
「普通に写真撮影をしたら、足が写っていなかった」(30歳/男性/事務)
「友人が複数人で写真を撮った際、友人以外の全員の体の一部が消えてしまい、その後、全員が、その消えた部分を怪我してしまったそうです」(23歳/女性/学生・フリーター)
不思議な体験は、心霊体験だけに止まらない。UFOやUMA(未確認生物)、さらにはもっと超自然的な奇跡を目のあたりにした人たちや、未来予知を体験した人もいる。
「UFOに追いかけられた」(34歳/男性/コンピュータ関連技術職)
「レプティリアン(人型はちゅう類)を見てしまいました……」(30歳/男性)
「オーラが見える」(36歳/女性)
「女神様が見えた」(54歳/女性/研究・開発)
「座敷わらしに会った」(59歳/女性/営業・販売)
「祖父の夢を見た次の日に、祖父が亡くなった」(28歳/男性/営業・販売)
「前日見た夢とまったく同じことが翌日に起きた」(19歳/女性/学生・フリーター)
「睡眠中に夢に見たことと、翌日の出来事が一致している体験」(38歳/女性)
どれも常識では計り知れない、不思議な話ばかり。もし自分が遭遇したらと考えると、ゾッとしてしまいそうだ。