8月17日クラウドファンディング開始!女性に優しいフルーツビール「梨花一心〜酵母を帯ぶ」を作りたい (5/9ページ)
日常に“非日常”を創る「びあふる。」の輪を広めたい
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1Nzk0NCMyMDY1MjUjNTc5NDRfenREdFpwdVZYYi5KUEc.JPG ]
「beer(ビア)」と「fruits(フルーツ)」を掛け合わせて名付けた『びあふる。』というブランド名。いつもの毎日がちょっとだけ特別な日になる、そんなフルーツビールのブランドを作ります。
「やさしいお酒」であること。日常の中で、「癒しの存在」であり続けること。
ブランド名は表記を「ひらがな」にすることで丸みのある文字が視覚的に「やさしい印象」を与えます。語尾につけた句読点は、優しさがありながらもそこに「芯の通った意志」があることを示しています。
いつも頑張ってる自分に、大切な誰かに。日常の小さな特別をプレゼントして欲しいです。
ビールがあなたの手元に届いた時、五感に触れる癒しの時間を提供します。
一つ目は、視覚から伝わる見た目の「可愛さ」。
二つ目は、味覚と嗅覚、そして聴覚から伝わるビール本来の「優しさ」。
三つ目は、触覚から伝わる受け取った瞬間の「温かさ」です。
現代社会で強かに美しく生きる全ての女性の、日頃のストレスや鬱憤の解消に。
特別な日のご褒美に。男性から、大切な女性へのちょっとした贈り物に。普段は恥ずかしくて言えない言葉のメッセージを添えて。
20代、30代のビールが苦手な女性へ聞き込み調査をすると、「苦さ」「多さ」「太りやすさ」に抵抗があることがわかりました。そこでビールに苦手意識を持つ女性の根本的な問題点と向き合い、味・量・質の部分にこだわりました。