細川ふみえ「『有吉ゼミ』で死を意識!?」ズバリ本音で美女トーク (5/5ページ)

日刊大衆

かつて、私のグラビアが“健康美”と評された頃は、ピンと来ませんでしたが、今思えば最高の褒め言葉ですよね。

――じゃあ、今後もグラビアに期待しちゃっていいですか!?

細川 先ほどお話した14年の復帰時、リリーフランキーさんとみうらじゅんさんの『グラビアン魂』(『SPA!』より)でもグラビアをやりましたが、2人が「ふーみん、湯がいたみたいだね」と誌面で話していたのを読んで、ちょっと悔しいなと思ったの。つい、豚肉を思い浮かべちゃって(笑)。ポン酢をつけて食べるような、誰の口にも合う、さっぱりとした感じの……。もし次があるなら、ラフテーのような、こってりとした、ちょっと刺激も含んだグラビアがやりたいな。

――おお!では、『週刊大衆』では“激辛”で!

細川 ウフフ、“甘辛”でお願いします。

 四十路の現在も、かわいらしさと、ブームを築いた爆裂バストは健在! お色気に、さらなる磨きがかかったふーみん、今後の活躍から目が離せません!

細川ふみえ(ほそかわ・ふみえ)1971年9月2日、青森県生まれ。90年、「ミスマガジン」グランプリに選ばれて芸能界デビュー。90センチ・Fカップのバスト(当時)を武器に、一躍大人気に。グラビア、バラエティ、映画、ドラマにと幅広く活躍する。

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