国内eスポーツの普及拡大に向けてeスポーツリーグ「ストリートファイターリーグ」を開催! ~主力シリーズの活用により、成長市場での展開を加速〜 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社カプコンは、当社の人気シリーズ「ストリートファイター」を活用したeスポーツリーグ「ストリートファイターリーグ」を2019年春より国内で開催することを決定しましたので、お知らせいたします。

2018年9月25日

報道関係者各位

大阪市中央区内平野町三丁目1番3号

株 式 会 社 カ プ コ ン

代表取締役社長 辻 本 春 弘

(コード番号:9697 東証第1部)


株式会社カプコンは、当社の人気シリーズ「ストリートファイター」を活用したeスポーツリーグ「ストリートファイターリーグ」を2019年春より国内で開催することを決定しましたので、お知らせいたします。


「ストリートファイター」シリーズは、1987年に業務用ゲーム機として第1作目を発売後、1991年に投入した『ストリートファイターII』で革新的な対戦システムが話題を呼び、大ヒットを記録しました。2016年には最新作『ストリートファイターV』を発売し、全世界でシリーズ累計4,100万本(2018年6月末時点)の出荷を誇るなど、登場から31年を迎える今なお、世界中で人気を博しています。


この度開催する「ストリートファイターリーグ」は、急成長を続ける日本のeスポーツ市場において、競技者およびファンの皆様の満足度向上に向けた環境を提供し、プレイヤーの裾野拡大と活躍の場を増やすことを目的としています。JeSU公認プロライセンス保持者と非保持者の混合による6チームを結成し、3on3によるチームバトルリーグ戦を繰り広げる予定です。


今後も当社は、ワンコンテンツ・マルチユース戦略に基づき、自社で保有する豊富なゲームコンテンツの多面展開を推進し、更なる収益機会の創出やコンテンツ価値の最大化を目指すとともに、一層の業績拡大に努めてまいります。

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