ランボルギーニ・アヴェンタドールLP750-4 SVの後継モデル、SVJクーペ発表!イオタ(JOTA)の名称を復活させた新型の特徴と全モデルのスペックを比較! (6/6ページ)

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  車両価格 トルク 最大出力 アヴェンタドールSVJクーペ 5,154万円 720Nm/6,750rpm 770PS/8,500rpm フェラーリ・812スーパーファスト 3,910万円 718Nm/7,000rpm 800PS/8,500rpm マクラーレン・720S 3,338万円 600Nm/5,000-6,500rpm 720PS/7,250rpm アストンマーティン・DBSスーパーレッジェーラ 3,500万円 900Nm/1,800-5,000rpm 725PS/6,500rpm アヴェンタドールがかなり高い価格となっていますね。コスパが良いと評判だったマクラーレン・720Sは予想通り最も低い価格設定となっているようです。 また、アストンマーティン・DBSスーパーレッジェーラのトルクの太さにはとても驚かされました。他のスーパーカーと比べても圧倒的な数値です。 ここまでスペックが高くなると、トルクや馬力ではなく他のところをみて選んだり、そこまで考えずに即決するのではないかと思ってしまいますが、是非参考にして頂ければと思います。 ■アヴェンタドールSVJクーペの発売時期と価格は?特別仕様車のSVJ63も公開!

出典元:https://motori.corriere.it/motori/foto-gallery/anteprime/18_agosto_27/lamborghini-aventador-svj-63-4b1571f0-aa08-11e8-bb57-056c6010fdbf.shtml

アヴェンタドールSVJクーペの販売時期はまだ未定ですが、そう遠くはないでしょう。価格は前述したように5,154万円ほどと見られます。今年中には日本で街を走るアヴェンタドールSVJクーペが見られるかもしれません。 また、特別仕様のSVJ63の販売も決定しています。車名の63はスペックではなくランボルギーニ創業の1963年に由来しており、販売台数は63台を予定しています。こちらにも期待が高まりますね。
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