丁寧だけど言いたいことはきっぱりと。ネットで星1の低評価をつけられたレストランのオーナーの返答とは?(記事修正あり) (3/3ページ)

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TheFeralDog:オーナーがでっちあげた話じゃないのはわかるし、この客を非難したいわけではなかったのだと思う。でも、悪い評価はビジネスに傷がつくからね。

Ursa88:一日100食以上もサーブしなくてはならない場所で働いているひとりとして。あなたは、ずっと忘れないでいることを正当化するための、たいした人に違いない。

astropunkk:元食品サービス業従事者として、このオーナーが自分の従業員を弁護して、横柄な客をたしなめるのを見て嬉しくなった。ブラボー!

hashervagineer:これは、"お客さまはいつでも正しい"という思い込みの直接の結果だと思う。文句を言えばなんでも手に入ると言うさまざまな世代がいることも確か。

shushu313:レストランに対するレビューに、こんなこと返信したらクビになっちゃうけど、誰かが言ってくれてよかった。

FourOrangeCircles:みんな、2~3ヶ月レストランやテクニカルサポートで働いてみるべきじゃないかな

cmdprompts:よくぞ書いてくれた! 不当な客への正しい対応に乾杯!

sunspydr:事業主として、相手に対して全力を尽くして精一杯努力しているのに、グーグルで悪い評価を目にすることほど、フラストレーションがたまることはない。

GorakTheDruminator84:レストランオーナーとして、我々はこうした顧客を忘れることは決してない。いっそのこと、こっそり撮っておいて刑務所にでも送っておけば、将来役に立つのでは?

LionOfRome:お互いもうちょっと寛容になったら? すごくせちがらい。
 もちろん本当にひどいサービスのお店も当然存在する。だがひどいお客も同様に存在するのも事実だ。

 日本では「お客様は神様です」という言葉が誤った解釈で独り歩きした結果、横柄な態度で店員に接するお客が問題となっているが、そもそもお客様が神様かどうかはお店側が決めることであって、神々の中にも邪神が存在するということだ。

 サービスは無料であると勘違いしている人も多いが、サービスを生み出すにもコストがかかっている。日本はチップ制度がないにもかかわらず、高いサービスを求められるが、その対価として感謝の気持ちぐらいは支払いたいものだ。

 自分の行った行為や言動は、めぐりめぐって自分に返ってくるのだから。

追記(21018/10/05):本文を一部訂正し再送します。
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