長野県塩尻市×女子大生が企画開発した「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」を販売開始 (1/7ページ)
長野県塩尻市×女子大生が企画開発した「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」を販売開始しました。
2018年8月から女子大学生が長野県塩尻市の新しいブランドづくりに取り組み、同12月に本商品が誕生しました。女子大学生9名が商品の企画から製造、販売マーケティングまで手がけているのが特徴です。塩尻市は野菜作りに最適な気候と土地に恵まれ、四季を通して質の高い野菜が数多く収穫されます。塩尻野菜に魅了されて移住したフレンチシェフが春夏秋冬その時期にもっとも美味しい「旬の野菜」をスープにし、みなさまにお届けします。(企画:長野県塩尻市・NPO法人ハナラボ/販売:NPO法人ハナラボ)
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「社会課題の解決を通して、女子学生の創造力とリーダーシップを育む」NPO法人ハナラボ(代表:角めぐみ、以下ハナラボ)は、2018年12月27日よりクラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて「シェフが恋した塩尻野菜のスープ」の販売を開始しました。