「子どもの居場所づくり」と「身体をつかう体験を増やす」活動を展開する絵画造形アトリエが、長年の活動を物語化したテキストをアマゾンKindle書籍で3日間無料配布 (1/6ページ)
1月26日から28日までの3日間限定! 東京・町田で「絵画教室をまちづくりの拠点」にし、アートのちからで「子どもたちの居場所づくり」を行う絵画造形教室「アトリエ・アルケミスト」が、クラウドファンディングで活動の支援を呼びかけるとともに、18年にわたる活動を知っていただくための補助ツールとして、アトリエで起きた出来事をもとにした小説を作成。 こころ温まるストーリーを、無料でお届けします。
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東京・町田市 玉川学園にある絵画造形教室「アトリエ・アルケミスト」(所在地:東京都町田市、代表:羽田由樹子)では、アートのちからで「みんなの居場所」をつくる社会活動の支援を、2019年3月31日(日)までクラウドファンディングで募集しており、その活動を理解するための補助ツールとして、1月26日(土)~28日(月)の3日間、活動を物語化したテキストをアマゾンKindle書籍で無料配布いたします。
タイトルは、『玉川学園のアトリエ: アトリエ・アルケミストの日常(アトリエ・アルケミスト制作部)』。
18年にわたる絵画造形アトリエの活動の中で、実際に起きた出来事をもとに構成し、小説にまとめています。
「好きなことのつながりで、人が集う場所を守りたい─」という、
アトリエの主宰者である著者の想いが込められた、ハートウォーミングな物語です。