総勢100人! 女優ヌード50年史名場面(後編) (3/5ページ)
「月夜に照らされたピアノの前で、Fカップ巨乳を揺らしながらのオナニーシーンは圧巻。自らアソコを激しくまさぐっての生々しい自慰行為に、いやらしすぎると評判になりました」(同)
だが、一番の成り上がりは、’06年のハリウッド映画『バベル』で本場のアカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、一躍、国際女優の仲間入りを果たした、菊地凛子(38)かもしれない。
「自ら裸になって男に迫るシーンで、推定Bカップの純日本人的バストとアンダーヘアまでご披露しました。男の手を取って、下から揉ませて形を変えるおっぱいは、とても柔らかそうでしたね」(情報誌映画担当)
裸体の美しさなら、’11年『ヘルタースケルター』の沢尻エリカ(32)や、’10年『失恋殺人』の宮地真緒(34)、’14年『海を感じる時』の市川由衣(32)などの映画が際立っていた。
「全身整形美女役にふさわしく、完璧ボディーを見せつける、楽屋での窪塚洋介とのファックが強烈。ピンクの乳首がピョンと飛び出した時、とても“別に”では済まされない感動を覚えました。宮地は、歯科医院での不倫SEXでEカップ美巨乳を激しく揉まれたり、診察台にしがみついての立ちバックを披露するなど、度肝を抜かれるシーンが満載。さらに、市川の大胆さも驚きで、銭湯ではヒップ丸出しの全身ヌードを披露してくれました。特に、目隠しでイタズラされちゃうシーンは最高でしたね」(前出・映画ライター)
最近は、映画『海辺の生と死』での満島ひかり(33)、『あゝ、荒野』(ともに’17年公開)での今野杏南(29)のサプライズヌードが話題になった。
「満島はドラム缶風呂での行水シーン。体にかけたお湯が月夜に照らされ、Aカップ微乳がキラキラ光るのですが、これに“乳首が黒すぎてリアル”とネット民が大騒ぎした。今野は、たわわなF乳を対面座位で揺らしまくり。ソファに押し倒されても、張りのあるバストは美しい盛り上がりを保ったままでした」(同)
彼女たちの背中を押したのが、圧倒的な演技力で朝ドラ『まんてん』のヒロインまで射止めた安藤サクラ(32)の存在にあるといっても過言ではない。
「安藤の初脱ぎは、’08年の映画『俺たちに明日はないッス』。