総勢100人! 女優ヌード50年史名場面(後編) (5/5ページ)
ついにご開帳されたバストは見事なお椀型にして、その中心の乳首は感度がギュッと凝縮されたように小さく、期待以上のエロい極上乳でした」(前出・芸能記者)
性欲異常に悩まされる作家に拾われるフーテンのヒロイン役を演じている、手塚治虫漫画原作の『ばるぼら』の公開が今年に予定されているから、早くも2度目のヌードに期待が高まっている。
また、12月に終了したドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)での聖子ちゃんカットも話題の注目女優、清野菜名(24)は、実は、’14年の園子温作品の映画『TOKYO TRIBE』でバストトップを披露済み。
「当時の彼女は19歳。仰向けでブラを取られた勢いでプルルンと小気味よく揺れるバストは、まだ発育途上にも見える推定Bカップ。先端はキレイなピンク色で、男性経験もそこまで多くなさそうなフレッシュ乳でしたね」(夕刊紙デスク)
’14年には、乱交パーティーが舞台の映画『愛の渦』で門脇麦(26)が、また水谷豊と伊藤蘭の娘ということで注目され演技力も評価の高い趣里(28)は、’18年11月に公開された『生きてるだけで、愛。』で、可愛らしいAカップ乳がかすかに揺れる、衝撃の商店街の疾走シーンに体当たりした。
「CM契約を多く獲得することが女優としての成功の指針であった90〜00年代、スポンサーが嫌うヌードは敬遠され、女優本人のヤル気があっても脱げない時代が長く続きましたが、時代は変わりつつありますね」(前出・映画ライター)
’14年放送のNHK朝ドラ『まっさん』で、太陽ワインのポスターの半裸モデルとしてNHK公認の豊乳グラドルとなった柳ゆり菜(24)も、’18年9月公開『純平、考え直せ』でフルヌードになったばかり。
「国民的Eカップとなっただけに、そうそう脱げないと思われましたが、思いきって見せたEカップ乳は、まさに全男性の理想が具現化されたかのようなお椀型の超美乳。男に舐められ、ついた唾液が光を反射して輝く乳首のいやらしいことといったらもう!」(同)
彼女たちの女優としての前途は明るい!