”近未来の小売・飲食店”を体験できる、東芝テック「スマートフューチャー」コーナーのご紹介(リテールテックJAPAN2019に出展) (1/4ページ)

バリュープレス

東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像
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東芝テック株式会社(以下 東芝テック)は、2019年3月5日(火)より開催されるリテールテックJAPAN2019に出展します。
「近未来の小売・飲食店」を体験できる「スマートフューチャー」コーナーでは、以下4つのソリューションをご紹介いたします。


東芝テック株式会社(以下 東芝テック)は、2019年3月5日(火)より開催されるリテールテックJAPAN2019に出展します。

「近未来の小売・飲食店」を体験できる「スマートフューチャー」コーナーで展示する4つのソリューションをご紹介いたします。


スキャンシップ

セルフレジのあたらしいカタチを提案


量販店では人手不足への対応としてセルフレジの導入が再検討されつつありますが、消費者が操作するため商品登録に時間がかかり、設置面積あたりの効率が悪いといった課題がありました。

今回ご紹介するスキャンシップでは商品をベルトコンベアへ置くだけで商品登録が完了します。

消費者は商品のバーコードを探してからスキャナへかざす作業が不要になります。また従来タッチパネルで登録操作していた青果商品も同様にベルトコンベアへ置くだけで商品登録が完了します。

さらに作荷スペースを2つに分けることで袋詰めと商品登録が1つの機械で同時にでき、システム全体のスループット向上と省スペース化を実現しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM5NiMyMTY3ODUjNTYzOTZfVWFsSkZkb1pWdS5wbmc.png ]


ハイブリッドPOS2

フレキシブルに活用するPOS


レジ運営に少人化と省スペース化が求められる中、状況に応じた柔軟なシステムが求められています。

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