【次世代タバコ】ヴェポライザーを持ち歩く勇気! 『Flowermate/SLICK (フラワーメイト スリック)』で街に出てみた (4/6ページ)
左上の金属製耳かきのようなスティックがピッキングツール。通常ヴェポライザーに同梱されている使用しているのは便利な「ヴェポライザー収納ケース」(販売価格980円)だが、自分の機種が入れば、なんでもOK。とくに『Flowermate/SLICK』は頑健でキャップも付属するので、そのままバッグにインしても大丈夫だ。

喫茶店に着いたら、いそいそとシャグの袋を開けて、詰め込み作業。吸い口部分を回転させて外し、その中にぎゅうぎゅうにならない、スカスカにならない程度に詰め込む。そして5クリックで起動してスパー。

実際にやってみるとわかるのだが、周囲の人々はオッサンの手元をそんなに注視していないので、ジロジロ見られることもなく、意外と平気。かき出し作業もなんらかの細かい作業をしているとは気づかれていると思うが、お店の人も含めて、大して気にもとめられていない。