【次世代タバコ】ヴェポライザーを持ち歩く勇気! 『Flowermate/SLICK (フラワーメイト スリック)』で街に出てみた (5/6ページ)

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本体が長いので、手に持つ部分が熱くなりにくい
かき出し作業


■喫茶店でさりげなくヴェポライザーを楽しむ実験②
それでも人目が気になるのならスペーサーを使う

確かにシャグをそのまま詰めたり出したりは、着席時はいいが、喫煙所などではそうはいかないという人もいるだろう。そんなときに役立つのが、ヒーティングチューブスペーサーという銀色のシャグを詰める筒状のパーツ。ここにシャグをあらかじめ入れておくことで、入れ替えは簡単スポスポとなる。ちなみに『Flowermate/SLICK』は、別売りの「WEECKE C-Vapor3&2+プラス ヒーティングチューブ スペーサー」(10個入・販売価格 税込1,480円)が同じサイズなので使用することができる。

事前に家で必要な本数のスペーサーにシャグを詰めておき、持ち歩く。
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