電子インクディスプレイをiPhoneのセカンドディスプレイにする「InkCase i7/i8」 (1/5ページ)

バリュープレス

Oaxis Japan株式会社のプレスリリース画像
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春は、進学や就職などで新しい生活を始める人も多いシーズンです。そこでオアキシス ジャパンでは、新たな環境で頑張る人たちを応援したいと、4月30日(火・休)までの期間限定で20%オフになる「2019年新生活キャンペーン」を実施。iPhoneと同期できる背面のE-readerのセカンドスクリーンが人気の「InkCase for iPhone i7/ i8」「InkCase for iPhone i7/ i8 Plus」は、通常のメーカー希望小売価格9,980 - 13,980円(税込)から3,980- 9,980円(税込)、更にAmazon価格からさらに20%オフ(3,184 - 7,984円税込)でのご提供です。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzkwMiMyMTgxMDUjNTc5MDJfcWVKWk1wdnNkcC5qcGc.jpg ]


「電子インク」というディスプレイ技術がある(電子ペーパーやeインクとも呼ばれる)。「表示し続けるだけなら電力を消費しない」「周りが明るければ明るいほど見やすい」「薄く軽く、印刷された紙のような見た目」といった特殊な特徴を備えるので電子書籍端末やウェアラブル機器に使われることが多い。

カラーや動きのある表示が致命的に苦手なので、スマートフォンなどの主流となるデバイスにはあまり採用されないが、しかし電子インクディスプレイの「超低消費電力で明るい屋外でも見やすい」という特徴は、本来モバイル機器との相性が良い。

そんな電子インクディスプレイをiPhoneで使えないだろうか、と開発されたのがこの「InkCase i7/i8」だ。


「InkCase i7/i8」はiPhone 7/8専用のジャケットケースで、大きな電子インクディスプレイを内蔵する。

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