まだ生きたい。ボロボロの状態で保護された馬、ゴールデンレトリバーの癒しの力をもらい、元気な姿に戻る(アメリカ) (3/5ページ)

カラパイア



 キンドルさんによると、彼女の愛犬モリーは動物の気分を察する感覚が鋭く、相手が元気なのか悲しんでいるのかもわかるという。



 モリーはここに新たな動物たちがやってくると、必ずそばにいき、優しく自己紹介をする。それが彼女の仕事であり、天職でもあるのだ。
 

・身も心も癒されたサミー。今では元気に!

 3歳にして見事な能力を発揮するモリーは、きわめて真摯にその役割を果たしている。



 いつも幸せいっぱいのモリーはつねに周囲の人や動物にたっぷりの愛を注ぎまくっている。そんな彼女が特に愛情をもって接しているのがサミーなのだ。
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