モテない女子の特徴。無意識のうちにSNSで犯しているタブー・4つ (1/2ページ)

こんにちは、美佳です。「彼氏が欲しいのに一向にできない」「男子に声はかけられるけど交際まで行かない」などなど恋愛の一歩手前で二の足を踏んでる女子もいるのではないでしょうか?
彼氏ができない原因は人それぞれですが、SNSが原因のこともあります。
そこで今回は、恋愛がうまくいかない女子が、ついSNSで犯してしまうタブーをご紹介。『いいなぁ♡』と思っても、その子のSNSがこんな感じじゃ近寄らないかもしれません。あなたも無意識のうちに投稿していないかチェックしてみてくださいね。
彼氏がいないのに見栄(?)を張って SNSで彼氏がいる風を装うのは、自分から男子を遠ざけているようなもの。
女友達を写さずデートスポットの写真を載せたり、男友達とのお茶なのにデート風なハッシュタグをつけたりすると、投稿を見てる方としては『あ、彼氏できたんだ』と思います。
仮にプロフィールや投稿に「独身」「フリー」と書いていても、男の影を感じる投稿が多ければ『男友達多いのかな?』『いろんな男子とデートしてるの・・・?』と交友関係を疑い、男子は近づかないかと。
男の影がなくても、プライベートが充実してそうな女子というのはちょっと声をかけにくいもの。
例えば、休日に友達とホテルでシャンパンを飲みながらランチをしている、女友達数名でちょくちょく旅行している・・・といった投稿を見てしまうと、男子は『男がいなくても楽しそう』『この子を喜ばせるのは大変そう』と思います。付き合うハードルが高いと感じるのです。
どちらかといえば、リア充パリピよりも質素な子、派手な生活をしていない子の方が声はかけやすいし、デートも誘いやすいです。
派手じゃない子の方が声はかけやすいですが・・・・・・逆に闇深い感じが漂うのも声はかけにくいです。