日本海水『すべてが国産原料のふりかけ』シリーズがリニューアル発売! 安心安全な国産原料でつくられた、子どもにもおすすめな「ごはんのおとも」 (1/4ページ)
ご飯のおかずが物足りないときに、あると便利なのが「ふりかけ」。子どもにも大人気の「ごはんのおとも」だが、最近では食品安全への観点から国産原料の商品を求める声が強い。「浦島海苔」ブランドを展開する日本海水の『すべてが国産原料のふりかけ』シリーズは、その名のとおり国産原料にこだわって作られた商品。安全性はもちろん、その味にもこだわっているということで、実際に食べてチェックしてみた。
■食品安全の観点から子どもには国産原料の加工食品を食べさせたい
塩事業や環境事業などを展開する株式会社日本海水(東京都千代田区)では、加工食品などを製造販売するブランド「浦島海苔」も展開している。そんな浦島海苔では現在「ふりかけ事業」を強化しており、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の主人公である金栗四三の顔をパッケージデザインに採用した熊本県玉名市のご当地ふりかけ「熊本玉名ラーメン風ふりかけ」を発売したのは記憶に新しいところ。
そして、このほど浦島海苔の主力商品である『すべてが国産原料のふりかけ』シリーズ(参考価格 税込237円・発売中)をリニューアル。より商品をわかりやすくアピールできるパッケージに刷新して新発売された。
浦島海苔「すべてが国産原料のふりかけ」シリーズ。左から「小魚」「鮭」「かつお」昨今、食品の安全性についてユーザーの目が厳しくなっている。特に子どもを持つ親にとっては、より安全性の高い国産原料の食品を求める声が大きい。