ドキュメンタリー映画 『がんと生きる 言葉の処方箋』 上映のお知らせ (4/7ページ)

バリュープレス




<マイナス×マイナス=プラス>

−中村航大さん

2度の脳腫瘍を体験した高校生。がんに悩む子供たちの為にメディカル・カフェを運営。


【監督】


野澤和之 のざわ かずゆき (1954年 新潟県生まれ)

文化人類学を学んだ経験から文化社会の周縁にいる人々を描いた作品が多い。

代表作に在日1世を描いた『ハルコ』。マニラのストリートチルドレンを描いた『マリアのへそ』。元ハンセン療養所の夫婦を描いた『61ha 絆』。世界最大規模のハンセン病療養所の島『CULION DIGINITY』など。2016年、自らも大腸がんを体験。本作品は。完成まで3年かけた執念の作品となった。
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