元財務官僚が語る 仮想通貨の普及を妨げる弱点とは (4/4ページ)

新刊JP

大蔵省大臣官房企画官、内閣官房内閣審議官、財務本省課長、(独)郵貯・簡保管理機構理事、預金保険機構金融再生部長などを経て、国政進出のため退官。日本維新の会から衆議院議員に当選、衆院内閣委員会理事、次世代の党政調会長代理などを歴任。その後、東京大学大学院客員教授としてサイバーセキュリティの研究に従事。
ブロックチェーンなどの情報技術や暗号通貨を活用した新しい日本の社会を構想し、ジュピタープロジェクトリーダーをはじめ様々な立場で、情報発信や政策提言活動を展開している。
著書に『TPP興国論』(kkロングセラーズ、2012年)、『国力倍増論』(創藝社、2014年)、『サイバーセキュリティと仮想通貨が日本を救う』(創藝社、2018年)、『米中知られざる「仮想通貨」戦争の内幕』(共著、宝島社、2019年)など多数。
最新著作は『いま知っておきたい「みらいのお金」の話』(アスコム刊)
※5月31日まで無料電子版公開中:https://amzn.to/2GALiL0

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