【東池袋系】日暮里の洋菓子店「裏サブロン」継承された山岸イズム『特製もりそば』 (1/2ページ)

つけ麺の祖であり東池袋大勝軒の創業者、故山岸氏直伝の味を、何故か洋菓子屋さんで味わえることで有名なこちら。「サブロン」という洋菓子屋さんの裏口で密かに営業されているため、「裏サブロン」という店名になっております。
店舗裏手の狭小スペースで営業されているため席数はわずか4席。さらに量も多いため、混雑時はそこそこ待ちます。
お会計は前金制。

主なメニューはデフォルトの「つけ麺」、トッピング増しの「特製もりそば」。並盛300gは茹で前の量。正しい東池袋大勝軒イズムを感じます。
しかし、その太っ腹な姿勢には敬意を評しつつも、いかんせん少食なもので、、。
今回は日和って『特製もりそば』を麺少なめで注文しました。

注文してからもそこそこ待ち、お待ちかねの到着。

特製分の具材は別皿で提供。