2018年度の新車販売台数はN-BOX(Nボックス)が2年連続で1位!新型N-BOXのグレード体系をおさらい! (3/6ページ)

イキなクルマで

リアシートは左右別々にスライドでき、チップアップ機能、ダイブダウン機能もついています。荷物の大きさやリアシートに座る方の体格に合わせで座席アレンジができるのが魅力的ですね。

荷室側からでも簡単にリアシートが動かせる仕様になっています。

スーパースライドシート仕様

出典元:https://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/easy-to-use/

助手席が最大スライド幅57㎝と大きくスライドできるのがこのスーパースライドシート仕様。特に小さな子供のいるママに人気があります。

助手席に座ったまま後部座席に座っている子供の世話をしたり、助手席を前にスライドして背もたれを倒せば助手席側のスライドドアから直接運転席に移動できます。

また後ろにスライドすれば運転席から助手席を抜けて外へ。多彩なシートアレンジができ、乗り降りの自由度が広がるのが大きな魅力です。

スロープ仕様

出典元:https://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/interior/easy-to-use/

後部座席を倒し、荷室の床に折りたたまれたスロープを広げて使用するスロープ仕様車は介護から趣味まで幅広く対応する、これからの時代に必要とされるものになるでしょう。

車いす専用装備を使用すれば車いすの方も安心して乗車できます。

自転車等の大型の荷物、重量のある荷物も楽に搭載できるので、全ての方に優しい仕様がこのスロープ仕様であるといえるのではないでしょうか。

お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■N-BOX/N-BOXカスタムのグレードによる装備の違い

では、グレードによる装備の違いを見ていきましょう。N-BOX、N-BOXカスタムにはホンダセンシングが全グレードで標準装備されています。

「2018年度の新車販売台数はN-BOX(Nボックス)が2年連続で1位!新型N-BOXのグレード体系をおさらい!」のページです。デイリーニュースオンラインは、N-BOXホンダカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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