付き合いたての「ラブラブMax期間」が終わっても、ドキドキし続ける方法 (1/2ページ)

ハウコレ

付き合いたての「ラブラブMax期間」が終わっても、ドキドキし続ける方法



どうもあかりです。

恋は自転車です。

・・・何が言いたいかというと、恋は「告白して付き合う」という最初の勢いだけでいつまでも走り続けられるわけじゃないということ。適度なタイミングで「こぐ」行為をしないと、カップルの恋愛はいつか止まってしまう。



そしてこの「こぐ」に当たるのが、「二人で一緒にドキドキすること」なわけです。

付き合いたてのころは会えば何をしても新鮮でドキドキしますから、意識的に「こぐ」をしなくても余裕。だけど、1、2か月を過ぎた頃から徐々に落ち着いてきてしまうので、積極的に「ドキドキする瞬間」を作らなくちゃいけません。



ということで今回は、交際期間が1か月を過ぎたあたりから彼と実践してみてほしいことをご紹介します。もっとたくさん「こぐ」をして、二人が一緒に遠くまで行けますように!

■二人が「やらなくなったこと」を再びやってみる

交際が少し落ち着いた頃には、きっと「付き合ったばかりの頃はやってたけど、今はあんまりしなくなったこと」がひとつやふたつはあるはずです。



例えば、「手を繋ぐ」こと。付き合って少し経つと、愛情が冷めたからじゃなくて、単純になんか恥ずかしくなってやらなくなるカップルもいるでしょう。

バイバイのときに毎回していたキスや、おやすみ前の電話をやらなくなった人もいるはず。



そういう「やらなくなったこと」を改めてやってみると、もちろん今更感があって少し恥ずかしいのだけれども、「この感じ懐かしい」という気持ちと同時に「あれ、こんなにドキドキしたっけ?」という思いも湧きあがってきます。



ドキドキの再発見ができるので、ぜひ試してみてください♡

■急に改まった呼び方をしてみる

男女の仲に限らず、人は仲良くなるごとに呼び方がフランクになっていきます。

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