アクアリーフ、「NPO法人フードバンクひらつか」の法人サポーターに (1/4ページ)
Eコマース向けに「助ネコ通販管理システム」を展開する株式会社アクアリーフ(本社:神奈川県平塚市/代表取締役:長谷川智史)は、地域支援活動の一環として、特定非営利活動法人フードバンクひらつか(神奈川県平塚市/代表:大関めぐみ)の、第一号の法人サポーターとして支援を始めました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM5NjkwIzIyMjQxNSM5NjkwX09TQWRkelhxcVoucG5n.png ]
アクアリーフはこれまでも、国際環境NGO「FoE Japan」の法人メンバーとして、国内外の環境問題への支援をしてきましたが、2017年に経済産業省の「おもてなし規格認証 紺認証」取得をきっかけに、おもてなしの循環(社員-顧客-会社-地域社会)への取り組みとして地域貢献にも目を向けてまいりました。
この度の「フードバンクひらつか」の法人サポーター登録により、今後は地域に暮らす方々への支援にも取り組んでまいります。
【アクアリーフ 代表取締役 長谷川智史 の談話】
個人での食品の寄付をきっかけに、フードバンクは生活に困窮する方々の暮らしを下支えする「食のセーフティーネット」として、地域にとって大変重要な活動であると感じました。
そして「フードバンクひらつか」代表の大関さんに、活動状況について伺ったところ、昨今は地元の平塚市のみならず周辺の自治体からも支援要請が増えてきており、スタッフの方々は全員真心で活動をされているボランティアであると知りました。