VR/MRで製造変革を実現する製品を「Mfairバンコク2019 ものづくり商談会」へ出展 (1/3ページ)
デジタル総合印刷は日本での実績を基にタイで開催される「Mfairバンコク2019 ものづくり商談会」へ、製造業のデジタルトランスフォーメーションを実現するVR/MRソリューション製品を出展します。
デジタル総合印刷株式会社(本社:大阪市東住吉区、代表取締役:河内克之)は、2019年6月19日(水)から21日(金)までバンコク(タイ)で開催される「Mfairバンコク2019 ものづくり商談会」に出展します。
この商談会は、製造メーカー及び関連企業が材料や部品の現地調達や、自社製品の販路拡大のために、調達・販売品を展示し、タイローカル企業や在タイ日系企業と商談する業界特化型の展示会+商談会です。
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「3Dデータの見える化から魅せる化」をテーマに、設計資産である3Dデータを全社資産へのトランスフォーメーションを実現する3Dパーツカタログシステム「CATALOGcreator VRオプション」など、日本で実績のあるVR/MRソリューション製品を出展します。