あのSNS映えする「青い富士山カレー」が今度はカレーパンになって登場!「道の駅富士川」限定で7/13より販売開始。パン生地に米粉を使い富士山カレーをパンでも再現 (1/4ページ)
「社会福祉法人くにみ会 ゆあーずあんどゆうず」と「富士山プロダクト」が業務提携して共同開発した新商品。
販売先の「道の駅富士川」で限定販売、3社合同企画。
青い富士山カレーの見た目と味のギャップはカレーパンでも健在で、今後山梨の新しいご当地グルメとしても販売していく。
ネットで今だ話題のあの人気カレー、”青いカレー”を使ったパン、「青い富士山カレーパン」を7月13日(土)から、「道の駅富士川」で販売開始します。
知的障害者、 精神障害者の方のための障害福祉サービス事業所「社会福祉法人くにみ会 ゆあーずあんどゆうず」(所在地:山梨県南巨摩郡富士川町)と富士山に関連した商品や土産品、食べ物などの開発・販売を行う富士山プロダクト(運営:株式会社フォネット、本社:山梨県甲府市、代表取締役:清水栄一)が連携して開発したものです。
▲青い富士山カレーパン:https://www.fujisan-p.com/bluecurrybread
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMyMjQzMDYjNTk5NDhfZmRJWEdEUlBrTC5qcGc.jpg ]
■1日限定10個、年間3,000個が目標。