あのSNS映えする「青い富士山カレー」が今度はカレーパンになって登場!「道の駅富士川」限定で7/13より販売開始。パン生地に米粉を使い富士山カレーをパンでも再現 (3/4ページ)

バリュープレス



ココナッツは青い富士山カレーのカレールーにも使われており、カレーとパンとの相性は抜群。

さらにパン生地には、青い富士山カレーの味わいもより近付けるために米粉を入れ、カレーとパン生地のバランス・相性を考え製造。


富士山の形やコスト面、ルー粘度の調整など、開発当初は解決すべき問題点が多かったのですが

「ゆあーずあんどゆうず」のパン製造技能士さんの技術力を駆使し問題点を一つずつ解決していきこの度商品化に至りました。


■商品詳細

商品名:青い富士山カレーパン®

販売価格:450円(税込)/個

販売開始日:2019年7月13日(土)道の駅富士川“5周年記念イベント”

※イベントは3日間開催

販売数:イベント終了後は限定10個/日(イベント開催中は生産を増量しますがなくなり次第終了)

賞味期限:製造より3日

販売箇所:道の駅富士川


今回の販売は、毎日多くの観光客や地元の方が利用する「道の駅富士川」の5周年記念イベントに合わせリリース。ゆあーずあんどゆうず、道の駅富士川、富士山プロダクトの3社合同企画の一環です。


「道の駅富士川」でのイベント販売終了後は1日限定10個、年間3,000個程度の販売を目標とします。

今後は販売状況を見ながら、「赤い富士山カレー」(辛口)のカレーパン化も進める予定です。
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