山田涼介&三宅健『セミオトコ』夏クール1の“泣けるドラマ”確定 (1/3ページ)

日刊大衆

※画像はイメージです
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 深田恭子(36)が大泥棒にふんする『ルパンの娘』(フジテレビ系)や、墓地にあるフレンチレストランが舞台という、石原さとみ(32)主演の『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系)など、特殊な設定のドラマが続いている2019年の夏クール。7月26日にスタートするHey!Say!JUMPの山田涼介(26)が主演する『セミオトコ』(テレビ朝日系)もそのひとつだろう。

 山田涼介がふんするセミオトコは何かのたとえかと思ったら、まさかの本当にセミ! 舞台は都心からちょっと離れた郊外にあるアパート「うつせみ荘」。孵化したセミがその「うつせみ荘」に住む大川由香(木南晴夏/33)を幸せにするため、7日間人間の姿となり、奮闘するという物語だ。

 ただ、ここまで現実離れした設定ながら、王道の感動が期待できそうなのは、脚本が『ひよっこ』(NHK)や『最後から二番目の恋』(フジテレビ系)を手がけた岡田惠和だからだ。

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