【甲子園目前に登板回避】163キロ右腕の佐々木朗希投手の大船渡高校に苦情多数
全国高校野球選手権岩手大会では163キロ右腕のドラフト候補・佐々木朗希投手(大船渡高)が注目されました。
大船渡高は岩手大会を順調に勝ち進み7月26日に行われる決勝の花巻東戦を迎えたのです。
ところが、佐々木投手は決勝に登板せず、大船渡高校は12-2で敗れ甲子園出場とはなりませんでした。
佐々木投手の登板なく大船渡高が決勝で敗退したため、同校には苦情が殺到しています。
苦情の内容は「何で投げさせなかったのか」というものです。
ネットの反応 ・素人がとやかく言うべき問題ではない
・怪我をするリスクを考えての監督の起用。
・投げたくても投げられない場合もある。
・監督の判断は正しかったと自分は思います。
・点でしか見てない人間が多すぎる。
ViRATES編集人
苦情を入れてる人は、彼が故障したら責任とってくれるんでしょうか?