京アニ放火事件の容疑者と同姓同名人物からの小説応募があったことが判明

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京アニ放火事件の容疑者と同姓同名人物からの小説応募があったことが判明
京アニ放火事件の容疑者と同姓同名人物からの小説応募があったことが判明


京都アニメーションの放火事件の容疑者である青葉真司容疑者(41)と同姓同名人物からの小説の応募があったことが判明しました。2019年7月30日、京アニの代理人弁護士が明らかにしました。

同姓同名人物からの応募は一次審査で落選していたとのこと。京都府警は同容疑者が京アニに対して一方的な恨みを抱いた疑いがあると見ています。

同社の代理人弁護士は、小説と京アニ作品の類似点はないと確信しているとしています。


ネットの反応

・盗まれたって、やっぱりこういうことじゃないか?
・早く意識を取り戻して真実を語ってくれ
・青葉真司の小説読んでみたいなぁ。
・動機ありか
・いつまで眠っているんだ、と言いたくなる

ViRATES編集人 反論の余地を残さないために「小説と作品の関係がない」という証明は何らかの形でしておいてほしい


(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(ANNnewsCH)
参照・画像出典:wiki/京都アニメーション放火事件
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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