またかよ! JAL副操縦士、乗務前にアルコール検出

パイロットによる乗務前のアルコール検出が度々問題になっています。
日本航空は、2019年8月10日の鹿児島発羽田行きの航空機に乗務予定の副操縦士(54)から乗務前にアルコールが検出され、乗務を外したことを発表しました。
この副操縦士は「前日に注いだ日本酒を当日の昼食時に水と間違えて一口飲んだ」と話しています。
この航空機には代わりのパイロットが乗務し定刻に出発しました。
ネットの反応
・JAL飲酒多くない?
・JALパイロットの飲酒は治らないな
・恥を知れ!
・プロ意識は無いのか
画像出典:ぱくたそ