『売れるネット広告社』&加藤公一レオ、九州大学特任准教授 松永正樹氏を名誉棄損で提訴! (2/6ページ)

バリュープレス




■訴訟の背景

2017年11月28日、九州大学特任准教授 松永正樹氏は、facebookページ上で『売れるネット広告社』および代表取締役社長 CEO加藤公一レオに対する「事実無根の悪質な誹謗中傷」を投稿。


「教育者」の立場にあるにもかかわらず、「バッカじゃねぇの」、「典型的なブラック企業創業者」、「本ページをお読みいただいている皆様、特に学生の皆さんは、こんな手前勝手な戯事を宣うオッサンが仕切ってるブラック企業にはゆめ近づかれぬよう、万一足を突っ込んじゃったら一日でも一秒でも早く辞めて次に行くことを強くオススメします」といった一方的かつ攻撃的な言葉を並べ立てました。(https://www.facebook.com/mmnewslibrary/posts/1564646620309803


昨今、日本ではインターネット上での悪質な誹謗中傷が深刻な社会問題となっています。九州大学特任准教授という「教育者」の立場にありながら、そのような風潮を助長する卑怯で身勝手な行為は社会的に到底許されないものであると考えています。


『売れるネット広告社』および加藤公一レオは、九州大学特任准教授 松永正樹氏の一連の発言を、社会に悪影響を与える悪質な「言葉の暴力」であると認識し、連名で「名誉棄損」の損害賠償を求める訴訟を提起しました。
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