『売れるネット広告社』&加藤公一レオ、九州大学特任准教授 松永正樹氏を名誉棄損で提訴! (4/6ページ)

バリュープレス




■『売れるネット広告社』および加藤公一レオの「名誉棄損」に対するスタンス

『売れるネット広告社』および加藤公一レオは、「名誉棄損」は極めて重大な違法行為であると定義し、あらゆる合法的手段を用いて会社及び個人の名誉を守ることにつき一切の躊躇はしませんし、費用対効果なども考えることなく断固として最終的な解決を見るまで戦い続けます。


今後も『売れるネット広告社』および加藤公一レオに対する「名誉棄損」とみなされるものが見受けられた場合は、躊躇なく今回と同様の手段を取るつもりです。「名誉棄損」として民事訴訟・刑事告訴をした上で、近年の日本で社会問題化しているインターネット上での「悪質な誹謗中傷」への問題提起として、プレスリリースやSNS等での公表も行いますし、他の手段も遂行してまいります。


■『売れるネット広告社』 代表取締役社長 CEO 加藤公一レオのコメント

問題の九州大学特任准教授 松永正樹氏の投稿は、とうてい「教育者」の発言とは思えない軽率かつ悪質なものです。


「表現の自由」といいますが、相手の人格を無視した好き勝手な言葉で人を傷つけるのは、単なる「言葉の暴力」です。「バッカじゃねぇの」、「典型的なブラック企業創業者」、「オッサンが仕切ってるブラック企業にはゆめ近づかれぬよう」といった乱暴な言葉は、「教育者」としても、人としても使うべきではありませんが、九州大学特任准教授 松永正樹氏の投稿は、極端かつ一方的な解釈に基づいたもので、事実ですらないのです。


九州大学特任准教授 松永正樹氏の投稿に対し私たちが求めてきたのは、当該投稿の削除と謝罪というきわめてシンプルなことです。「人の悪口を言ってはいけない」「他人を傷つけたら謝る」というのは、幼い頃から教えられてきたはず。にもかかわらず、九州大学特任准教授 松永正樹氏は、「教育者」の立場にありながら、投稿を削除せず、謝罪もせず、放置し続けてきました。


近年、日本では深刻な「ネットいじめ」が社会問題化しており、中高生のなかには「自殺者」まで出ています。インターネット上での「言葉の暴力」は、ときに身体的な暴力よりも残酷なのです。
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