わかりやすい位がちょうどイイ!欲しいものがあるときの、カレへのおねだりテク (2/2ページ)
■3.スマホ画面に誘い込む
「彼女が俺の前でスマホをいじることって少ないから、何見てるの?ってのぞき込んだら前にも見たことある商品のページだった。そんなに欲しいのかと思って、買ってあげちゃいました」(21歳/男子/大学生)
どうしても欲しいものがあると、日常生活を送っていてもそれが頭を離れないことってありあますよね。意味もなく商品ページを見てしまっているとか。
彼女であるあなたがスマホ画面に夢中になっていたら、どこの男だと思ってカレは気にしてくるはず。それがただのアクセサリーなどのモノだったら、安心したカレの財布のヒモも、緩むこと間違いナシですよ!
「彼女の誕生日の数日前に迎えた10か月記念日に、『いつもありがとう』ってハンカチを貰ったんです。彼女の気持ちに応えなくては!!と思って彼女が欲しがっているものを全力リサーチしました」(26歳/経理/男性)
これぞまさにエビでタイを釣る作戦です!高価なものを買ってもらいたい場合はまず自分からなにかをプレゼントしてみるのもいいでしょう。
プレゼントするものは、質や量よりも気持ちです!購入したものでなくても、いつもより豪華な夕食を作ってあげたり、フォトアルバムをプレゼントするくらいでじゅうぶん。あなたが欲しいモノがある!というのをカレに気づかせるきっかけ作りをしましょう。
自分でお金を貯めて欲しいものを購入したときも達成感が満たされて気持ちいいものですが、カレからプレゼントされたものってより大切にしようと思えますよね。普段身に着けていたり、持ち運んだりするものだとなおのこと。
カレをATM代わりにするような女になってはいけませんが、どうしてもカレからプレゼントしてもらいたい!というものがあたったら、ぜひ実践してみてくださいね。(桃花/ライター)
(ハウコレ編集部)