わかりやすい位がちょうどイイ!欲しいものがあるときの、カレへのおねだりテク (1/2ページ)

ハウコレ

わかりやすい位がちょうどイイ!欲しいものがあるときの、カレへのおねだりテク



自分ではとても買えないものや、どうしてもカレからプレゼントしてほしいものってありますよね。例えばペアリングなんかは、カレの方からプレゼントされたい女子が多いはず。

記念日やイベントが近づいて、「アレ欲しいかも・・・」と思ったとき、どうしたらカレに気づいてもらえるのでしょうか。自分から「あれ買ってほしい」と言うのは図々しいし・・・とお悩みのみなさんに、カレがあなたの欲しいものに気づかせる方法をご紹介します!

■1.ショッピングデートでかじりつく

「デートのとき、わざとほしいものがあるお店の前を通ってショーウィンドウにかじりつきました。目をキラキラさせていたら、後日カレからプレゼント!狙い通りです!」(23歳/女性/アパレル)

ここでポイントなのは、“あたかもそれに一目ぼれしたかのようにかじりつくこと”です!

事前に欲しいものがあるから見に行きたいと伝えてしまうと、カレは自分がねだられていることに気づけません。

下見に付き合わされたのかな、と思っておわりになってしまいますので、「そんなに欲しいのか・・・買ってあげなきゃ!」と衝動に駆られるよう仕向けましょう!

■2.雑誌を使う

「読んでたファッション誌に載っていたバッグがどうしても欲しくて、折り目を付け、マジックで印をつけ、ふせんを貼り・・・とやっていたら、同棲中のカレが買ってくれました。執念の勝利です」(27歳/女性/保育)

欲しいものはたくさんあるけれど、お金が無くて買えない・・・。そんなときはファッション誌で見つけた欲しいものを切り貼りしてスクラップブックを作ったりしたものです。

しかし、そんな手間をかけなくてもOK!カレの目につくように、雑誌などに目の引く印をつけておきましょう。マジックで囲むなど、わざとらしいくらいじゃないとカレが間違って他のものを購入してしまうので要注意です。

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