広瀬すず&草刈正雄まさかの46歳差熱愛「なつぞら」情報 (1/3ページ)

週刊実話

広瀬すず&草刈正雄まさかの46歳差熱愛「なつぞら」情報

 現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインを務める広瀬すず(21)に、新たな熱愛情報が浮上している。しかも、相手と目される人物は『なつぞら』の共演者だ。

 同ドラマ第130話までのシーズン平均視聴率は21・04%。この勢いで9月28日の最終回を迎えれば、過去放映されたテレビ小説の中でベスト10に入る人気作品となるのだ。

 物語は太平洋戦争で戦災孤児となり、北海道で酪農を営む柴田家に引き取られたヒロイン・奥原なつ(広瀬)が成長し、東京でアニメの世界に飛び込む姿を描いている。朝ドラ100作目となる記念ドラマだけに出演者も超豪華。

 「1983年『おしん』の小林綾子、1988年『純ちゃんの応援歌』山口智子、1996年『ひまわり』松嶋菜々子など、過去の朝ドラヒロインが集結しました。大河ドラマを超える制作費だといわれている」(NHK関係者)

 今回、こともあろうに広瀬と男女の仲が取り沙汰されたのは、46歳も年上の草刈正雄(67)だ。

「なつ(広瀬)は亡き父の戦友だった柴田夫妻(藤木直人・松嶋)に引き取られた。そこで実際の父親代わりとなったのが、柴田夫妻の父・泰樹を演じた草刈です。なつは人としての強い生き方と開拓者精神を教え込まれる。将来目指すアニメーターに必要な豊かな想像力もこの泰樹から学んでいくんです」(制作関係者)

 共演当初から草刈は広瀬にメロメロ状態だったという。

 「草刈さんは普段、すごく寡黙な人で必用なこと以外は基本話さないんです。さらに若い俳優さんを褒めない。大河ドラマ『真田丸』でもそうだった。だが、『なつぞら』ではまるで別人のようでした。終始、笑顔だったばかりか広瀬のことはベタボメなんです」(同)

 実際、『あさイチ』にVTR出演した草刈は、広瀬を女優としてこう褒めちぎっているのだ。

「広瀬すずは何をやらせても上手なんですよ。馬にも乗れるし、子牛の出産シーンなんかも『ヤダ〜』とか言って嫌がらずにちゃんと楽しんでいる。全部1人でこなすんです」

「若い頃の若尾文子さんと似ている」等々…。

 ドラマ中盤頃には、広瀬と草刈の親密ぶりがタブーとしてスタッフや共演者の中で噂になっていた。

「広瀬すず&草刈正雄まさかの46歳差熱愛「なつぞら」情報」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る