肉料理にジャムを使う時代! 進化型ジャム『アヲハタ 55ジャム』と、果物だけの甘さで作られた『アヲハタ まるごと果実 クランベリー』をおためし! (4/5ページ)

そのフライパンに、『ブルーベリー&バルサミコビネガー』と塩を入れて、サッと温めるだけ。

肉汁の旨みと馴染ませることで、簡単にブルーベリーバルサミコソースの出来上がり。

ステーキ肉が熱々のうちにソースを加えておくと味がよく馴染む。

バルサミコビネガーは、ブドウの濃縮果汁が原料。自然発酵で長い時間をかけて熟成させていく。ビネガー(酢)なので、肉の臭みを取り、油っぽさを中和。肉を柔らかくしてくれる働きもあり、牛肉との相性は抜群。

さっぱりとした酸味のきいたソースと、ステーキの肉汁が、口の中でじゅわっと溶け合う美味しさ。

公式サイトにはレシピも掲載されている。ジャムを料理にも活用して、レパートリーを増やしてみよう。