肉料理にジャムを使う時代! 進化型ジャム『アヲハタ 55ジャム』と、果物だけの甘さで作られた『アヲハタ まるごと果実 クランベリー』をおためし! (1/5ページ)
アヲハタのジャムには糖度・果肉感の異なるシリーズが多数あり、それぞれに個性がある。今回新たに『アヲハタ 55ジャム』では肉料理にも活躍するジャム2種、『アヲハタ まるごと果実』では鮮やかな赤色と力強い酸味が楽しめるクランベリーが仲間入りしたというので、どんなジャムなのかチェックしてみよう。
■もはやジャムはパンに塗るだけの存在じゃない! 料理に使って日々の料理の味をワンランクアップ!

アヲハタ株式会社(広島県竹原市)は主にジャムやフルーツ加工品などの食品製造を行っている。今回、新たに3種類の商品が登場。「アヲハタ 55ジャム」シリーズより、秋冬の期間限定となる「リンゴ&ジンジャー」と「ブルーベリー&バルサミコビネガー」の2品。果実感が特徴の「アヲハタ まるごと果実」シリーズからは「クランベリー」が仲間入りした。
■毎日食べたい!きれいな甘さを目指したジャム

『アヲハタ 55ジャム』は、すっきりとした後味と甘さが特徴で、毎日食べても飽きのこない美味しさが特長。種類も多く様々なバリエーションがある。定番の「イチゴ」「オレンジママレード」をはじめ、「アップル&シナモン」や「3種のミックス」などフルーツが数種類使われたジャムやスパイスをブレンドしたジャムもある。今回発売されたのは、今までとはまた一線を画した肉料理にも合うジャム。