嵐・櫻井翔、キャスターの次は政界進出「小泉進次郎と共闘」⁉ (1/4ページ)
来年いっぱいでの活動休止まで、全力で駆け抜けることになる嵐。
11月9日に執り行われる「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」で、嵐が奉祝曲の歌唱を担当することが発表され、文字通り“国民的グループ”として来年の活動休止を迎えることになりそうだ。
2021年以降、「自分の嵐としての活動を一旦終えたい」「自由な生活をしてみたい」とメンバーに切り出した、リーダーの大野智(38)は、芸能界から一旦離れることになりそうだ。
松本潤(36)は歌手やジャニーズの後輩グループの演出やプロデュース、相葉雅紀(36)はバラエティ番組のMC、二宮和也(36)は俳優の仕事を中心に、それぞれ芸能活動を継続させるとみられている。
そして、櫻井翔(37)はキャスター業に軸足を置くようだ。
10月8日発売の『女性自身』(光文社)でも、活動休止後の嵐のメンバーの活動について詳しく報じている。