2019年最新版『Shine & Shine juice』意識高い系香港発おしゃれジュース全4種飲み比べ! (7/8ページ)

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ごくりと飲み込むとほどよい酸味が口全体をリフレッシュ。定番ながら満足度が高い。
オレンジはオーストラリア産とエジプト産
果肉の食感が非常に記者好みで、ついゴクゴク飲むのを忘れて噛み続けてしまう。これだけの量が楽しめるのは搾りたてのフレッシュジュース専門店くらいなので、果肉入りが好きな人にはたまらないはずだ。


■『Shine & Shine グレープフルーツ』
最後は、フルーツジュースの定番「グレープフルーツ」。日本上陸当初から発売され続けてきた「Shine & Shine juice」を代表するフレーバーだ。

「オレンジ」と同じく350ml換算で果実4個分の果汁を使用した果汁100%で、果肉もたっぷりと入っている。
250mlあたりのエネルギーは約57.5kcal、糖質は約14.4g
液色は赤が強いオレンジ色。グレープフルーツには白色の果肉と赤色の果肉があるが、こちらは後者が使われているようだ。白色のものにくらべて甘みがあり、苦みや酸味は控えめ。無添加にこだわる本シリーズにはうってつけの品種というわけだ。

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