松尾スズキ、笑いを追求する人間力「職業は“喜劇人”」 (3/3ページ)

日刊大衆

2004年に『恋の門』で映画監督デビュー。小説も執筆し、3作品が芥川賞候補となる。俳優としても、映画『シン・ゴジラ』やNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』などに出演。12月4日からは作・演出のミュージカル『キレイ―神様と待ち合わせた女―』が開幕。今年9月「Bunkamuraシアターコクーン芸術監督」への就任が発表された。

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