貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(三) (1/4ページ)

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貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(三)

これまでのあらすじ

時は戦国時代末期、若くして夫・八戸直政(はちのへ なおまさ)と幼い長男に先立たれた子子子(ねねこ)は、御家乗っ取りを企む南部宗家の息がかかった家来衆との再婚を断るため、出家・剃髪して清心尼(せいしんに)と称しました。

これまでの記事

貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(一)

貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(二)

女手一つで二人の娘を育てる一方、女城主として所領(陸奥国糠部郡根城。

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