貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(完) (1/4ページ)

Japaaan

貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(完)

これまでのあらすじ

これまでの記事

貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(一)

貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(二)

貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(三)

時は江戸時代初期、陸奥国の大名・南部宗家による御家乗っ取りを阻止し続けた根城(ねじょう。現:青森県八戸市根城)の女城主・清心尼(せいしんに)は、婿養子・八戸弥六郎直義(はちのへ やろくろうただよし)に家督を譲りました。

「貞女は二夫にまみえず!陰謀から御家を守り抜いた戦国時代の女城主・清心尼(完)」のページです。デイリーニュースオンラインは、八戸直義清心尼南部氏八戸氏江戸時代カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る